5月例会事業 激論!コロナショックでも生き残れ!

5月21日(木)5月例会内の事業として「激論!コロナショックでも生き残れ!」がおこなわれました。

本事業は富士JCに所属している衆議院議員吉川赳君、静岡県議会議員伴卓君、富士市議会議員下田良秀君を交えて、国、県、市のコロナウィルスへの最新の対応、経済対策などを富士JC理事長、委員長とZOOMを用いてパネルディスカッションをするといった内容です。
5月例会とあわせてメンバー限定でYoutube配信をしました。

話題は国、県、市による経済対策から政府の配布したマスクに至るまで多岐にわたっておこなわれました。
経営に携わる立場として新型コロナウイルス感染拡大に不安を抱くメンバーからは、ときに手厳しい意見や質問も出たりと白熱した討論になりました。

富士市に対して有益な事業展開を提供する団体として、ときにはこのように行政に携わる方からの意見に耳をかたむけることも大切です。
幸い富士JCには現在上記3名の議員が所属しています。
本事業を踏まえて、彼らと今回のように積極的な意見交換や議論をし、より市民のニーズに沿った事業展開をしていきます。

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